【ギタリスト必見】これからDTMを始めるギタリストにオススメ機材!オーディオインターフェイス編

せっかくギターを弾いてるんだったらレコーディングしたいですよね?
今はパソコンが一台あれば簡単にDTMレコーディングができる時代。
オリジナルの楽曲制作はもちろん、弾いてみた動画を作成する際にもDTMレコーディングができれば、アーティストの曲に合わせて弾いてみたギターを録音できます。
でもギターやアンプエフェクターのことならわかるけど、
いざDTMを始めると言っても何を買ったらいいか分からない!

というギタリストにおススメの機材をご紹介!
先ずはこれが無いと始まらない!
音をパソコンに入力するための入口と出口。
オーディオインターフェイスのご紹介!
ギタリストに優しいオートゲイン機能付き

レコーディングをサポートするオートゲインおよびクリップセーフ機能を装備したFocusrite Scarlettシリーズは入力レベルの設定を素早く最適化。クリッピングを防ぎながら、初心者の方でも常に安定したクオリティでレコーディングが行えます。また、付属ソフトウェアに人気のDAWソフトウェア”Cubase”の簡易版「Cubase LE」を付属。さらにAvid Pro Tools Intro、Ableton Live LiteとDAWソフトが3種類も付属!アンプシミュレーターソフトにはSoftube Flow Guitar Essentialsが付属しているのですぐにギターレコーディングが簡単に始められます。

★当店Liveショッピングでも詳しく動画で解説しています!
高音質とヴィンテージ感を求めるなら
UKではレコーディング機器メーカーとして有名なSolid State Logicの高音質オーディオインターフェイス。音質は間違いない解像度、さらに音をビンテージっぽくする”4K”ボタンも搭載。また付属するソフトウェアも豊富でその中にアンプシミュレーターソフト”IK MULTIMEDIA Amplitube 5 SEがありますので、SSL2MKIIにギターからシールドを接続すればアンプやアンプシミュレーターが無くてもレコーディングできます!より良い音質でのレコーディングをしたいならこれで決まり!

プロクオリティを簡易的に

Universal Audio Volt 176 USB Recording Studio
Universal Audioはアメリカでも日本でもレコーディング機器として有名なメーカー。Apolloシリーズはすでにプロミュージシャンでも愛用者の多いオーディオインターフェイスですが、その簡易版。とはいえ音質も確かでよりアメリカンなサウンドが特徴です。こちらも付属ソフトウェアにSoftube社のMarshall Plexi Classic Amp Bundleというアンプシミュレーターソフトがあるのでギターを直接接続してすぐにレコーディング可能です。世界中のスタジオで使用されているUA 1176の効果を出せる「76ボタン」を装備しているのでギターだけでなくボーカルレコーディングも絶大な効果を発揮します!

Fenderが好きでFenderのギターを持ってるなら

Fender Quantum LT 2 USB-C Audio Interface
ギタリストなら知らない人はいない”Fender”ブランドのオーディオインターフェイス!今話題のDAWソフトウェア”Fender Studio”も付属していてギター、ベースなどのためのフェンダー設計の楽器入力も装備。まさにギタリスト&ベーシストのためのオーディオインターフェイスになっています。Fenderのギター&ベースのユーザーなら間違いなくこれを選びましょう!

上記に挙げた製品の他にもオーディオインターフェイスにはほとんどDAWソフトやプラグインソフトが無料で付属しますので以前と違って比較的簡単にDAW環境を構築できます。
ここから始めてあとでソフトウェアを買い足したり、
もっと入出力のあるインターフェイスに買い替えたりすればいいわけです。

お持ちのPCにUSB端子または
Thunderbolt端子が装備されていれば、
すぐに自宅レコーディングを始められますよ!
難しそうだと思う前に挑戦してみましょう!
アーティスト楽曲に合わせて、
弾いてみた動画も!

上記に紹介したオーディオインターフェイス以外にも様々なメーカーから用途によって数多くのオーディオインターフェイスが発売されています。もっと色んなオーディオインターフェイスを検討したい方は下記のリンクから売場を覗いてみてください。
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