【Universal Audio現地レポート】Part2:アナログ回路への拘りがデジタル領域で起こすイノベーション

【Part1はこちら】

■アウトボード製造現場

続いて案内されたのは、2FにあるUniversal Audioブランドのアナログ・アウトボード・ファクトリー。1176LNやLA-2Aといった、現代のレコーディングスタジオでも欠かすことのできない名作アウトボードは、この場所で製造されています(ApolloやUAD等のデジタル関連ハードウェアは別の工場にて製造されます)。

まず目に付いたのは9割方組みあがった1176LN。最終的な検品作業が行われている最中です。


「ご存知1176です。私達は、出来る限り正確に、オリジナル同様のサウンドを再現することに努力を重ねています。勿論、現在の技術でならサウンドを犠牲にせず、もっと小さくすることも出来るのですが、あえてオリジナルと同じサイズ、同じ基板パターンのレイアウトを採用しています。当時はBishop graphicsという手法で、4倍に拡大したプラスチック製ボードの上に黒く細いテープとドーナツ状のシールでパターンレイアウトを描き、縮小・感光させて綺麗なプリント基板を作成していました。はるか昔、この作業を教わったのが私の最初の仕事でしたね。勿論現在では便利なツールがあるのでそちらを使いますが、現行モデルの基板も同じパターンレイアウトを維持しています。」

「サンノゼ(シリコンバレーの中心地)にある関連会社で作成した基板がこちらに届いたら、この場で全ての配線、アッセンブリ、テスト等最終的な組み立てが全て手作業で行われています。この工程では、使用される全てのコンポーネントの安定した供給がいちばん難しい部分です。これは1176のキモである、4ボタントリック(全押し)が出来るスイッチパーツの入手と同様に非常に手間が掛かります。そのサウンド、クオリティを維持するためにも、部品の調達がクラシック・アウトボードの製造において最も労力が掛かっている部分と言えるでしょう。」


Universal Audio 1176LN(現行モデル)

反対側のデスクではLA-2Aが製造されています。1176よりも一世代古いリミッティング・アンプは、Universal Audio社の原点として、Bill Putnam Jr.氏にとっても思い入れの深い製品のようです。

「LA2Aは1176よりも一世代遡る機材であり、古いギターアンプの様にプリント基板を持たず、端子台(ターレットボード)にてポイントtoポイント呼ばれる手法で回路が組まれています。」

やはり圧巻は、この時代においてもプリント基板を使用しないポイントtoポイント配線。この超アナログな手作業での製造、1台組み上げるのに一体どれくらいの時間が掛かるのでしょうか?

「1台のLA-2Aが完成するまでには、長年この作業に従事するベテランのスタッフの手により、およそ12時間掛かります。過去には、外注での組み立てを検討したこともありましたが、最終的にこの場所で全て行うことになりました。この作業は非常に熟練したスキルが必要であり、彼らは非常に長い期間共に過ごす、家族のような存在になっています。」

組み立て中のLA-2A。美しい配線材の取り回しには、右側に写る竹でできた串のような道具の使いこなしがポイントとのこと。

LA-2Aサウンドの核心部、”T4セル”

「LA-2Aの回路はオーディオ機器の様に非常にシンプルです。LA-2Aの全てをコントロールするのが、このデバイスです。」

出ました!UAロゴがプリントされたブラックボックス。

「これは”T4セル”と呼ばれるコンポーネントで、これこそがLA-2Aの本質、核心と言えるでしょう。LA-2Aのサウンドを構成するキャラクターの90%はここから来ると考えています。これはカバーに覆われた状態であり、本当の構成パーツはこの中、暗所に密閉されています。」

「こちらがT4セルの内部です。この上部の黒い部分は液晶画面のバックライト等に使われているのと同様のEL素子で、通電するとグリーンに光ります。」

「こちらが裏側、丸い部分が発光します。ここに、フォトセルという、光の強さに応じて抵抗値が変化する素子が取り付けられます。入力された信号はEL素子に送られ、信号レベルが大きいほど明るく光ります。一方、フォトセルは増幅回路を制御します。光が明るいほど、グラウンドに落とされる量が多くなり、出力レベルが小さくなる・・・これが、オプティカル(光学)・コンプレッサーの動作原理です。」

「LA-2Aが生まれた当時は、LEDはまだありませんでした。光源として、ネオンバルブや白熱電球が一般的だったのですが、これらは点滅速度が遅く、コンプレッサー/リミッターに必要な素早いトランジェントを得ることができませんでした。非常に素早い反応を持つEL素子の登場は、正に福音と言えるものでしょう。」

「トランジェントを追求する一方で、面白い話があります。私達が使っているフォトセルはカドミウム-亜硫酸塩セルであり、他のフォトセルには無い特徴的な挙動があります。まず、その化学的特性により、2段階の独特なディケイカーブを描きます。また暗所から光をヒットさせると、最初はアタック/リリース共に素早く反応するのですが、連続してヒットした際に、前の反応がメモリーされており、その頻度に応じて反応速度が低下していくのです。LA-2Aのコンプレッションのスピードもこの特性が影響し、入力信号がピークを叩く頻度に応じてアタック/リリースが可変する訳ですね。こうした振る舞いはボーカルのレコーディング時にエンジニアがフェーダーで行う、いわゆる”手コンプ”の挙動に近く、非常にナチュラルで音楽的なサウンドが得られるのです。一方で発光源となるELパネルにも面白い特性があります。ELパネルの明るさは、交流電源の周波数によって変化します。この特性はリニアではなく、特定の周波数帯域では他の周波数に比べて敏感に反応するため、この挙動が設計に組み込まれたLA-2Aは、安価なLEDに置き換えることはできません。」

各々のコンポーネントが持つ特性を活かし、類稀なるナチュラルな動作を完全アナログ回路で実現した名機LA-2A。Jim Lawrenceが1960年代に開発したアウトボードをBill Putnam Sr.が製造を引き継いでいました。

「また、こうした個々の素子の特性に依存したアナログ回路の製造も同様、あるいはそれ以上に苦労する部分です。LA-2Aの再生産を計画した段階で、当時はまだT4セルと呼ばれるコンポーネントは新品で入手することができたのですが、この部品では満足するサウンドを得ることができませんでした。その原因を調査すると、彼らは構成パーツを選別せずに製造していたことが判明したのです。フォトセルは現代の高速なレスポンスを持つものに置き換えられており、私達が望む挙動ではありませんでした。一般的には、こうした改良は当然であり歓迎されるものではあるのですが、オーディオの世界では反応の遅いフォトセルが”あえて”必要なのです(笑)。」

「つまり、私達が必要な素子は世界中の”一般的な”企業においては需要が無いものであり、その時代遅れのパーツを供給してくれるパートナーと共にビジネスを続けていくことはなかなか難しいものです。製造していた会社は別の企業に売却され、また売却され・・・20年前から付き合いのあった取引先の人も2年前に退職してしまいました。」


UAの徹底的な解析により誕生したUADプラグイン”LA-2A Collection”

「このように、T4セルは非常に複雑な挙動を持つため、この挙動が全て、と言っても過言ではないLA-2Aのデジタルモデリングには非常に苦労しました。真空管回路のモデリングの方が数倍順調でしたね。実際の素子の測定だけでなく、化学的・物理的な考察を繰り返したことで、ようやく全てを理解し、モデリングすることができました。また、こうした研究の成果は実機のフォトセルの選別方法にもフィードバックされているのです。」

「フォトセルの選別は、完全な暗闇で行う必要があります。また、1日から2日程暗所に保管して順応させた状態でないと、正確なアタックタイムやメモリーの測定を行うことができません。これは本当に複雑で、手間の掛かる作業です。たった一つの構成部品のためにコレなのですから。もし事前にこれほど難しいことが判っていたら、私は他のことをしていたかもしれません(笑)」

「ちなみに、LA-2Aはモノラル入出力ですから、回路のコントロールに必要なフォトセルは1個だけで良いはずです。しかし、このT4セルには2つのフォトセルが取り付けられるレイアウトになっていますが、その理由はお判りですか?実はこれ、一つはコンプレッション回路の動作用、そしてもう一つはメーターの駆動用なんです。先にお話した方法で選別された素子だからこそ、信頼できるメーターの動作になる訳ですね。

本当にT4セルの話ばかりになってしまいましたが、LA-2Aのその他の回路は本当にシンプルなのです。一番複雑なのはT4セルのEL発光体を駆動させるために、入力信号を120V程度にまで増幅する回路位ですが、これは分岐された経路ですから、LA-2Aの出力信号が通るわけではありません。その他はシンプルなメイクアップ・ゲイン回路が最後にある位で、コンプレッション関連はほぼパッシブ回路です。ちょっとクレイジーな設計ですよね(笑)。」

50年以上前から変わらぬ回路を、変わらぬ手作業で組み上げていく現場

 

■Studio 610

続いて案内されたのは、1FにあるUniversal Audioのスタジオ”610″。

スタジオへ向かう通路の途中に、貴重なお宝の数々がさり気なく置かれています・・・!

[AKG BX20]

誰もが思わず通り過ぎた、古びた箱。よく見たら1960年代に発売されたAKGのスプリングリバーブの名作「BX20」ではないですか!ステレオでの使用も可能な2チャンネル仕様、複数の非常に長いスプリングによるリッチで深みのあるサウンドが魅力です。
UADプラグインでも再現されている同機のリファレンスとなった個体です。

「イイ感じの家具みたいですよね(笑)。とてもクリーミーなサウンドがするスプリングリバーブです。」

[Chamberlin]

続いて通路に放置(?)されていた謎のマシン。磁気テープを鍵盤で演奏する「元祖サンプラー」、メロトロンの元となった楽器「チェンバリン」の内部フレームです。正確にはメロトロンに権利等を譲渡後のMシリーズかと思われますが、モデルは特定できませんでした。また、内部に故ロバート・モーグ博士のサインが入っているそうです。

そして、廊下の突き当たりには19インチラックにマウントされたRCAのアウトボードとコンソール。

 

・・・さて、いよいよスタジオに潜入します。

610・・・実にUniversal Audioらしいネーミングとロゴデザイン。

スタジオ内は残念ながら撮影は許可されませんでしたが、他のセクションと同様に古材をふんだんに使用した暖かみのある空間で、訪問時にはハモンドB3とLeslie 122、スリンガーランドのヴィンテージ・ドラムセットがセッティングされていました。Universal AudioのYouTubeチャンネルで公開されている動画”Apollo Artist Sessions”の収録等に使用されているだけでなく、従業員が演奏&録音を楽しむためにも活用されているとのことです。

Apollo Artist Sessionsより。Studio 610の様子がご覧いただけます。

「この部屋は私の兄(Scott Putnam)が設計しました。兄は父からスタジオの設計を学んでおり、この屋は父が作り、Beach Boys がレコーディングしたWesternのStudio3に似たコンセプトで作られています。あのスタジオの様にサイケデリックな装飾はありませんが(笑)。こちらのドアの向こうにはボーカルブース、そして反対側はグリーンスクリーンが設置された動画撮影用のブースです。各所にはカメラが設置されており、最近ではApolloのプロモーション動画が撮影されましたが、従業員の趣味のバンドのミュージックビデオ撮影等にも利用されています。」

「反対側には完全に遮音されたコントロールルームがあります。リスニングにも最適な静かな空間で、並行したプロジェクトに使える様、同じ仕様のコントロールルームが2つ並んで設定されています。こうした環境で、私達は自分達の製品を含む様々な機材を実際に使用しています。趣味と実益を兼ねた、素晴らしい経験を積むことが出来るのです。」

UA製品だけでなく、MANLEYやChandler、Distressorなど定番、有名所のアウトボード類が網羅されています。仕様違いの2種類のLA-2A、5台確認できる1176の内3台は”ブルーストライプ”時代を再現した限定モデル「Rev.AE」ですね。エコープレックス&RE-201という二大テープエコーの姿も。Moogのシンセサイザーはポリフォニック音源も組み込まれたOPUS 3、渋いチョイスです。
ラックには一部空のスペースが見受けられますが・・・

「あれ?ここにあったフェアチャイルドは?」

UAスタッフ:NAMMに行ってるよ(笑)

「あ、そっか(笑)」

「コントロールルーム裏手、こちらがマシンルームです。レキシコンのスタジオリバーブ224※のメインユニット等が置いてあります。」

※こちらもUADプラグインで人気のヴィンテージ・デジタルリバーブ。80’sサウンドの空気感を表現するのに欠かせない一台ですね。

「更にはSTUDERやAMPEXのマルチトラック・レコーダーもありますよ。懐かしいですね(笑)。流石に稼動することは殆どありません・・・Apolloがありますからね(笑)。こちらの部屋も、2つのコントロールルームと繋がっており、様々な使い方ができます。また、ルームアコースティックコントロール用のバッフルもあり、例えばOXの開発時にはこの部屋でルームレスポンスのキャプチャーに活用されました。」

・・・と、こんな感じでBill Putnam Jr.氏によるファクトリーツアーは終了。予想を超えるアナログ機材の充実ぶりに驚愕の本社内でした。普段はディスプレイの中で見慣れたパネルが物理的、立体的に存在している光景は、何だか不思議な感覚です。本来逆なんですけどね(笑)。

 

 

最後に、雑談ついでにちょっとしたインタビュー。

Billさんもハンダ付けは得意ですか?

「ええ、子供の頃は非常に多くのハンダ付けをしました。当時はオーディオではなくラジオにのめりこんでいました。アマチュア無線ですね。」

「皆が体験しているものではないかと思いますが、幼い頃の魔法の様な体験はその後の人生に大きな影響を与えるものです。私にとってはテクノロジー・・・、サンタクロースからのプレゼントの短波ラジオ組み立てキットを自分で作ったことでした。その時一緒に入っていたハンダこてやドライバー等が入った2つの小さな工具箱は、今でも家にあります。父親は、”電子工作というものは、何か間違いがあったら動かないものだ。最初は動かなくても仕方ないね。”と言っていたのですが、夢中で組み立てたラジオは、電池を入れたら上手く動作したのです。既に夜遅かったのですが、組みあがったばかりのラジオを手にして木の上に登ると・・・今でも黄色いワイヤーを覚えています・・・アンテナを張り、アースを取り、スイッチを入れると、海の向こうのBBCが聴こえてきたのです。自分で組み立てた機械、大きなノイズの中に聴こえてくる異国の声・・・鳥肌が立つような感覚、これこそが魔法でした。その瞬間、私はエレクトロニクス、テクノロジーに夢中になったのだと思います。」

・・・良い話ですね。お父さんからの愛を感じるエピソード。Billさんもお子さんがいらっしゃいますよね?

「はい。父は私に本当に色々なことを教えてくれました。先のラジオキットのように、自分で考え、成し遂げるためのきっかけを与えてくれたのです。あの時はたまたま上手くいって、魔法のような体験が私の人生を変えました。自分の息子について考えるときも、父のことを思い出します。私達は、早い段階で息子にノートPCを与えました。今では彼はとても良いプログラマーになっています。でもあれは確か小学生、1年生の頃だったでしょうか、移動中の車の中でPCを立ち上げ”インターネットに繋がっていない!”と言うのです(笑)。私は”当然だよ、今は車の中、インターネットは繋がっていないものなんだ。”と。・・・彼に魔法は掛けられませんでしたね(笑)。」

でも、これからのUAを支えてくれるプログラマーになってくれるかもしれませんよ(笑)
では最後に、今Billさんがいちばんお気に入りの機材は何ですか?

「OXですね(即答)!間違いなく。とにかく、OXによって私は10年以上クローゼットに仕舞い込んでいたギターアンプを使うようになったんです。お気に入りのアンプを適度な音量で、スタジオで鳴らしたような素晴らしいサウンドが得られるだけでなく、アンプだけでは決して得られないあらゆる種類のサウンドを生み出せるのですから。他に何も要りません。だから毎日OXを使って楽しんでいます。」

NAMM Show、UAブースのOXコーナー。数々のヴィンテージアンプにOXが接続されていました。
Universal Audio OX

「勿論、Arrowも大変気に入っています。何よりお伝えしたいのは、この価格帯でApolloと同等のアナログ回路を組み込んだこと。ヘッドフォンでその音を最初に聴いた瞬間、喜びに包まれました。駆動する電源にも制約のある、バスパワー駆動の低価格オーディオインターフェイスから、これほどまでにビッグなサウンドが生まれるとは予想もしていませんでした。」

Universal Audio Arrow

 

「でも、一つだけ挙げるのであれば・・・やっぱりOXかなぁ。OXを使えば使うほど、他の機材を使うことが考えられなくなるんです。」

なるほど!ギタリストからのOXへの注目度の高さ、こちらに来る前からヒシヒシと感じていました。本当に発売が楽しみな製品ですね(この時点、日本国内では未発売でしたが、発売開始以降、やはり大人気で品薄状態が続いております・・・!)。今日は本当にありがとうございました!

Studio 610 コントロールルームにて。

 

とにかく印象的だったのは、Billさんの穏やかな語り口と、言葉の端々から滲み出る音楽への愛情と父親への想い。偉大な父親が成し遂げたイノベーションをアナログ・デジタル両分野において継承し、未来に伝える現在のUniversal Audioの製品ラインナップ。そこに存在する一貫性を改めて実感した一日でした。

 

 

エントランスに掲げられていたのは、ジミ・ヘンドリックスの言葉。

“Music doesn’t lie. If there is something to be changed in this world, then it can only happen through music.” Jimi Hendrix

「音楽は嘘をつかない。もし、この世界に変えなければならないものがあるならば、それは音楽を通してのみ可能になる。」ジミ・ヘンドリックス

 

Universal Audioがこれからも音楽を通して成し遂げるであろう変革、期待せずにはいられません!


製品リンク
Universal Audio アナログハードウェア

Universal Audio UAD/インターフェイス


–番外編–
スコッツバレー、本当に良い所でした。シリコンバレー(サンノゼ)からも車で40分程度、緑が綺麗な小さな街。反対側に20分程車を走らせれば、広大な太平洋が広がるリゾート地、サンタクルーズです。

桟橋ではアシカ達が惰眠をむさぼり、大きな湾の向こうにはモントレー。

社屋から周辺の街や自然に至るまで、どこまでも素晴らしい環境、羨ましい限りです・・・!

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